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foods

omonagamaru

肉まんといえば私、私と言えば肉まんとみずほさんは言いますけれど、そんなことないですよ。
否、確かに肉まん好きですけど、好きですけど、そこまで…。無意識に肉まんオーラ出てる25歳。

○amily○art ○まん選手権 おもながまる編
01

第一位 極旨チャーシューまん
○amily ○artへ行って『今ある肉まん1種類づつ全部下さい!』って言ったら店員さんきょとんとしてましたね。いや〜、なかなかいいですね。肉まん大人買い。さて極旨チャーシューまん。名前の如く極旨でしたねぇ。チャーシューの肉々しさがたまりません。がっつり行きたい方に是非!

   
02 第二位 ピザまん
ピザまん…。味が本当にピザで、「ピザ食べればいいじゃん!」って思わず突っ込みをいれたくなる憎い奴です。しかしながら王道の肉まんを差し置いての二位です。結構おいしかった。皮がね、私、基本的に具より皮が好きなんですけど…、皮だけなら何個でも食べれる感じなんですよ…、皮だけの皮まんみたいの売ればいいのに…、ね…、ほんのり甘くて旨かったす。
   
03 第三位 肉まん
残念の肉まん第三位…。うーん、まぁ美味しかったんですけどね、でも想像していた味を超えなかったと言うか。本当に残念としかいいようがないですが、普通の肉まんです。それでいいはずなんですけど…。他にあんまんも食べましたけど、あんまんは、温かいまんじゅうな感じで、よっぽど甘いもの欲してる時に食べればいいかなと、こちらはさらに残念な落選でした。
   
 
foods

u-pa-

一月号はお休みいただいていました。今年もどうぞよろしくお願い致します!
今年は日本の素敵な場所にたくさん出掛けたいと思っています。

○amily○art ○まん選手権 うーぱー編
01

第一位 ピザまん
チーズ好きにはたまらないピザまん。私は肉まんじゃなく、いつも決まってピザまんを買っていました。オレンジ色の生地はピザまんなんだよ。

   
02 第二位 肉まん
肉まん、あんまり好きじゃなかったけど、味わって食べてみました。
美味しいかも。椎茸と筍が名脇役です。
   
03 第三位 極旨チャーシューまん
チャーシューまんなんて、生まれて一度も買った事なかったけど、意外と美味しいんですね。やっぱり冬は、肉まんコーナーは人気ですなあ。
 
places

mizuho

2月。さむいの苦手で、いろんな意味で内側に向かっていく力に引っ張られる。
外向きながんばりを。

東京シャッフル
01

首都高
外に出よう。とはいえ外が一番寒い。車ならばどうかということです。そこで首都高。都内を走る首都高は、東京を切り裂いて走っていくスペシャルロードだなと。ジェットコースターのような感覚で、東京タワーもビル群もすり抜けていく東京観光。少し視点が高いのも非現実的でいい。

   
02 浅草
おいしい食べ物とおもしろい人を探しに浅草へ行こう。浅草に行くと元気になります。そういう街です。理由はよくわかりません。
   
03 新木場
休みの日がいいです。人があまりいないほうが、心地がいいです。東京湾は静かで、落日がやさしい。東京は人が多いから、たまにはひとりでゆっくり歩くのもいいもんです。
 
subway

mizuho

「メトロは心をつないでゆく。」っていいこといいますね。

地下鉄は素敵なのりもの。
01

丸ノ内線
セキメン商事T氏も丸ノ内線について、「大人な電車だ」という意見をよく口にします。通過駅のチョイスが渋いです。落ち着いた良い街を通ってゆきます。まさに、「大人な電車」にふさわしい。絶景ポイントは淡路町ーお茶の水間で地上に出るところ。JRと交差し、人と人との「出会い」を思い起こさせます。

   
02 日比谷線
区間を端から端まで乗ると、大きく分けて2つの世界を堪能することができます。秋葉原を軸にして、東京の下町方面、東京の山の手方面。ちなみに私のパワースポットは、北千住です。何の目的もなく散歩に出るといつの間にか日比谷線にのって、北千住にいる事が多いのです。
   
03 半蔵門線
若者の街、渋谷に出るには、それなりの覚悟と緊張が必要です。そんなぴりぴりとした神経を、半蔵門線区間で本でも読みながらクールダウン。オフィス街を通るので、乗ってくるのは大人が多い。渋谷に行くのがおっくうなのは、私だけじゃないんだと。と、仲間意識が芽生えます。(錯覚)